2017-01

ライラック CF40 過去最強? 其の壱拾七 

メインハーネスを完成させてしまいましょう。
保護チューブを所々かぶせて、間を配線テープで巻き巻き。
この保護チューブもサイズを色々と揃えておかないといけないので、
金額的にも在庫管理的にも大変なんです。

そして、ギボシや丸端子を付け、
丸端子には念の為に半田も流し込み、
cf 73
メインハーネスは完成。

大丈夫だと思うんですが、もう一度車体に取り付けて作動の点検。
テールとリヤのウィンカーはまだ取り付けていないので解りませんが、
その他の灯火類は正常に点灯。
エンジンもかかりますし、充電もOK!
ただ・・・・ちょっと期待していたんですがセルはダメでした。
やっぱりマグネットスイッチ部分を修理に出さないとダメですね。

さてと、、、、、、テールランプをどうしますかねぇ。
cf 74
前回も書きましたが、こんなに錆びた状態ではレストアの意味が無くなっちゃいます。
機能的にもよろしくないですし。
かと言って、塗装してしまっては電気が通りません。
電機を通す塗料も有りますが・・・・この為だけに仕入れるにはコストが。。。
そうなるとやっぱりメッキですかね。
外装部品ではないので、クロームメッキをする必要はありませんので、
ドブメッキで十分。
他にもメッキに出す物が有れば一緒に出すんですが、
今の所有りません。



後回しですね。
一気に電気系を終わらせたかったのですが、仕方ないでしょう。

メッキに出す時の為に、リベットで留まっている部分を取り外します。
cf 75
絶縁用のベークライトが配線ごとリベットで留まっちゃっているので、
このままではメッキには出せません。
ベークライトはツメで留まっているだけなので、、、、とは言っても、
この錆の状況ではツメがボロッと崩れちゃうかもしれません。
慎重に慎重に・・・・・・・

cf 76
無事に取り外せました。
ここからリベットを削り取って、
片方は上手くいったんですが、もう一方が、、、、、、
cf 77
仕方ないですね。
ベークライトも経年変化で弱っていたでしょうから。
何かしら絶縁体を考えましょう。

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YA6爆発? その真相 其の七

まさかあんな落とし穴が有ったとは・・・
しかし、不幸中の幸、部品取りのエンジンが手元にありますので、
クランクの部品取りが出来ます。

結局エンジンを2基、分解組み立てしなければなりませんが、
作業がストップしないで済むのはありがたいですね。
っと思ったら・・・・・・

今まで何台かYA6をやりましたが、
h28 8 ya6 26
全部このサイズの工具でアーマチュアは取れたんです。(10 X 1.25)
しかし、今度の部品取りエンジン、、、サイズが合わない!
おそらく、(9 X 1.25)
9mmって・・・・・・・・・・普通のボルトでさへ中々無いですよ。
工具を作ってもらわないといけませんかねぇ~

いや、そんなに時間をかけていられません。
何せ月末までに上げないと当月の収入が何も無くなってしまうからです!!!

って事でアーマチュアのねじ穴を10 X 1.25で切り直して、既存の工具で外せるようにしちゃいます。
h28 8 ya6 35
余計な一手間がかかっちゃいましたが、
無事にアーマチュアを外す事が出来まして、
クランクを部品取り。
h28 8 ya6 36
こっちのクランクもアウトだったらどうしようと思いましたが、
h28 8 ya6 37
大丈夫。
全然問題有りません。
念の為、ベアリングだけ嵌めてみましたが、
h28 8 ya6 39
ガタつきは有りません。
良かった~

コレで何とか今月の収入は確保出来そうです。

ライラック CF40 過去最強? 其の壱拾六

メインハーネスを作り始めます。
配線の解析は済んでいますので、
配線図から先に作っていきます。
色々な都合により、配線色を付いていた物と変えてしまいますので、
配線色を書いた配線図を先に作成します。

その配線図にそってまずは大雑把にまとめて、
cf 67
手間ですが、一度車体に沿わせて長さやまとめる位置を微調整。
cf 68

この時にヘッドライトを改めて確認したんですが、
cf 69
この位の時代では良く使われていたんでしょうか?
cf 70
こういうタイプなんです。
金具を使ってソケット部分を固定するのではなく、
ゴム自体で固定しているんです。
ゴムが新しいうちは良いですが、
数年したらすぐに上の画像の様になってしまうでしょう。
交換する部品が有ればまだいいんですが、
潰れてしまったメーカーの部品なんてどうしようも有りませんから、
有る物を流用しましょう。

もうゴムがパキパキになっていますので、
千切りながらソケットを取り外し、
cf 71
電球も何だか怪しいので、新しい物に交換。
この電球も今の車両には使っていない電球ですので、
何時まで部品が取れるのやら・・・
先を見越して今の内に在庫しておければいいんですが、
この電球結構高いんですよね。

ソケット部分は・・・・・・・
カワサキのKC125の部品が使えました。
若干の違いはありますが、問題無く使う事は出来ます。
ヤマハでもこの手のソケットを使っていたと思いますね。
これもメーカー在庫が有るうちに・・・・・・・

旧車を扱うには大きな部品庫が必要ですね。

YA6爆発? その真相 其の六

ピストンも1.25オーバーの物を見つける事が出来ましたので、迷わず注文。
ベアリング、クランクオイルシールは問題無く出ましたし、
Oリングも出る物だけ注文。

何だかんだやっている内に部品が届きました。
h28 8 ya6 32
よ~し、ピストンとシリンダーは内燃機屋さんに送りましたので、
数日で帰ってくるはず。
先に腰下だけでも組んでしまって、腰上は後から組みましょう。
サクッと作業しちゃいますよ。

クランクをケースの右側に挿入して、左側のケースを合わせます。
特殊工具を使いつつ、プラハンでケース周囲をコツコツ叩きながら合わせていくと・・・・
もう少しでピタッと合うというトコロで、
スコンッ!!
おや?
急に何の抵抗も無くケースが合わさっちゃいました。
何かおかしいですよ・・・・・・・・

クランクシャフトとベアリングの嵌め合いの問題だと思うんですが、
クランクを回しても異常は有りませんし、シャフトにもガタは有りません。



このまま組んでも~てもイケるんちゃう?

正直そんな考えも浮かびましたが、
ここは職人魂安易な商魂を押し込め、
もう一度ケースを割ってクランクを取り出して点検します。
h28 8 ya6 33
取り出したクランクのシャフトをよく見てみると、
h28 8 ya6 34
画像では解らないでしょうが、丁度ベアリングの嵌る位置が段付き摩耗しています。
試しにベアリングだけ嵌めてみると、途中まではいい感じに入るんですが、
やっぱり段付きのトコロでスコンッ。
ベアリングはガタつきます。
ダ~メだこりゃ~

ライラック CF40 過去最強? 其の壱拾伍

これが一番難儀なトコロです。
ハンドルスイッチの配線を作り直します。
cf 63
画像は左のスイッチですが、右にも同じ様なスイッチが有るんですよね。
多分、どちらかが後付けでしょう。
何故ならば、、、どちらにもウィンカースイッチになる部分が付いているからです。
でも、どちらかが後付けだとすると、妙な事が一つ。
左が後付けだとすると、ヘッドライトの切り替えスイッチとホーンスイッチの代わりが必要です。
右が後付けだとすると、セルスイッチの代わりが必要です。
っとなると、自ずと答えは出て来ます。
左のスイッチが本来とは違う、ウィンカースイッチ付きのモノに交換されているって事でしょう。

まぁ、なんにせよ、作り直す事に変わりは有りません。
ウィンカースイッチが二つ付いていても、片方を使わなければいいだけの話なので、
何も問題は有りません。

配線が半田付けされていますので、半田を溶かして配線を取り外し、
cf 64
この小さな部品に半田で配線を取り付けていきます。
こっちはセルボタンの付いている右側スイッチですが、
どちらも狭いスイッチケース内に部品が詰め込まれていますので、
半田の付け方もサラッと付けないといけませんし、
取り付ける向きとかも考えなくてはいけません。
まぁ、そこまで難しい作業ではありませんが、
ただ付ければいいという訳ではないんです。

ハンドルスイッチはそんな感じで修理をしました。
続いてテールランプからの配線に取り掛かったんですが、
cf 65
cf 66
ありゃ!?
直付けなんですね。
コレは困ったな・・・・・・・・
こんなサビサビのままのモノに新しい配線は付けたく有りませんね。
テールの配線はしばらく待ちましょう。

YA6爆発? その真相 其の伍

では、今載っているエンジンを降ろします。
h28 8 ya6 24
腰上はエンジンを載せてから組もうと思いますので、
先に車体に搭載してしまってエンジンハンガーボルトを締めてしまいましょう。
h28 8 ya6 25



エンジン搭載が終わり、腰上を組み、セルダイも今までのエンジンから移植して、
いざエンジン始動。


有る程度予想はしていましたが、全然ダメでした。
かかる気配すらありません。
それどころか、このエンジン何だかミッションが・・・シブイです。

全くの無駄骨となりましたが、
このエンジンを使うのは止めておきましょう。
余計な手間がかかりそうです。


これで諦めが付きました。
元のエンジンを修理しましょう。
オイルシールとベアリングを注文しておいて、
部品が来たらスグに組めるように用意しておきましょう。

元のエンジンのクランクケースを割ります。
すでにほぼほぼ部品は取り外していますので、
クランクセパレーターを使ってサクッと割ります。
h28 8 ya6 29
やっぱりピストンの破片らしき物が入り込んじゃってます。
h28 8 ya6 30
クランク自体交換するか分解してオーバーホールした方がいいのかもしれませんが、
コンロッドの大端ベアリングはゴリゴリしていませんので、
念入りに洗浄してこのまま使おうと思います。

h28 8 ya6 31
クランクを抜いて洗浄後、改めて点検しましたが、
大端ベアリングは問題無いと思います。
気になったコンロッドの傷も、何処かとぶつかった形跡も有りませんし、
コンロッド自体の曲がり等も無いようです。
部品が来たらそれらを組み込んで完成かな?

ライラック CF40 過去最強? 其の壱拾四

このイイ感じの流れに乗って、
配線を新しくしてしまいましょう。
メインハーネスはオーナーさんが準備してくれた物が有りますので、
それを使えばいいとして、
(中古じゃありませんよ、どこかで作ったリプロ新品です。)
その他の細かな配線を作り直していきます。

まずは交換する配線を取り外していきましょう。
cf 56
一応メモを取りながら外していくんですが、
何度やっても嫌になってくる作業です。
cf 57
ヘッドライトの中なんて特に嫌。
cf 58
こんな繋ぎ方をしていたりしますしね。
何やかんやと時間をかけてしまいましたが、
cf 59
メインハーネスの取り外し完了。

念の為、用意して頂いたリプロハーネスと比べてみました。
おや?コレはこれは・・・・・・・
多少の違いは良く有る事です。
少し作り替えればイイのであれば、1から作るより楽です。
でも、この場合は、、、大幅な作り直しが必要な感じ。
これならば、かえって1から作った方が楽でしょう。
って事で、メインハーネスは後回し。

細かい所から行きましょう。
ヘッドライトケースに付いているインジケータからいきましょうかね。
cf 60
出来る事なら、このゴムのカバーも新しくしたいんですが、
cf 61
そんなに都合良く使える物が有る訳も無く。
若干の不安は有りますが、そのまま使う事にします。
配線だけは新しくしていますので、コレは勘弁して下さい。
cf 62

YA6爆発? その真相 其の四

そういえば、部品取りにオーナーさんが購入したエンジン、
実動という事で購入したらしいですね。
ひょっとしてそっちに乗せ換えちゃった方がリーズナブルに済むかもしれません。

h28 8 ya6 3
これが使える事を祈って、ガバガバのピストンですが、試しに移植してみましょう。
試験的なのでこのまま載せてしまってもいいんですが、
h28 8 ya6 16
気持ちが良くないのでちょっと洗いましょう。
h28 8 ya6 18
ザッと汚れが落ちる程度で。

元々この部品取りエンジンの物だったディスクバルブを戻して、
h28 8 ya6 19
クラッチ関係もごっそり移植。
h28 8 ya6 20
オーナーさんが用意してくれたドコゾの怪しいガスケットですが、
全然期待していませんでしたが何とか使えそう。
h28 8 ya6 21
この程度の誤差は許容範囲、
海外製品にしては上出来なガスケットです。

ライラック CF40 過去最強? 其の壱拾参

発送してスグに「櫻井電機工業」さんから電話が有りました。
どうやらあのアーマチュア、分解が難しいタイプのようです。
何て事でしょう。
あれだけ苦労して取り外したのに、修理が不可能なんて・・・・
って一瞬落ち込んでいると、「そんなに徹底的にやるほど壊れてないよ」
・・・・・・・え!? マジですか。
「コンミュテータを旋盤で引いて、スリットを切り直せばイケるんじゃない?」

という事で、
cf 52
やってもらいました。
cf 53
摩滅していたコンミュテータもこの通り。
まぁ、コンミュテータが薄くなってしまったのは確かなので、
ブラシの寿命は短くなってしまうでしょうが、
当分の間は大丈夫でしょう。
今度ブラシを交換する時に長めのブラシを使う事にします。

では、早速エンジンを車体に載せ、
cf 54
アーマチュアをエンジンに取り付けます。
上手くいくと良いんですけどね。
cf 55

久しぶりのエンジン始動ですからね、
ちゃんとエンジンかかるかな?



やはりキックではかけ難いので、
リレーを手動作動させて、、、、あっさりエンジン始動。
スゴク調子のイイエンジンなんでしょうか?
約1年ぶりのエンジン始動ですが、こんなにもあっさりとかかるなんて。

そして充電は・・・・・・・・
すばらしい、十分な電圧が上がって来ます。
良い流れになって来ましたよ。

YA6爆発? その真相 其の参

とりあえず腰上を分解してみましょう。
h28 8 ya6 8
やっぱり、、、といいますか、
ピストンとシリンダーのクリアランスはガバガバでした。
クランクにダメージが無ければいいのですが、
h28 8 ya6 9
h28 8 ya6 10
幸い、クランクにはダメージは無いみたい。

しかし、ピストンをどこかで手に入れないといけませんね。
以前使っていたピストンが0.75オーバーですから、
それ以上のオーバーサイズピストンが必要です。
おまけに、
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h28 8 ya6 12
シリンダーに付いた傷が結構深い。
ワンサイズオーバーで傷が無くなるでしょうか?
出来る事ならもう一つ上、1.25オーバーが手に入るといいんですが。

クランクベアリングもダメですね。
クランクを回してゴリゴリ感が有る訳ではありませんが、
h28 8 ya6 14
h28 8 ya6 15
エンジン内にコレだけの金属粉が付着しているという事は、
少なからずベアリングにも付着しているでしょう。
ここで下手にケチらず、やる事はやってしまった方がいいと思いますね。

という事で、ベアリングとオイルシールを注文。
ピストンを探してオーバーホールコースですかね。

ライラック CF40 過去最強? 其の壱拾弐

過去最強の難敵でした。
でも、何とか壊す事無く取り外しに成功しました。
いや~取り外した瞬間は信じられませんでした。
「あれ?もしかして・・・・・・・・・・外れたの?」
そんな感じでした。
あまりにも外れない期間が長すぎて、
外れた事が素直に信じられませんでした。

でも、これは現実。
苦労の末の現実です!!


ただ、苦労の痕跡というものが残ってしまいました。
cf 50
今まで通り、センターをプーラーで押しているだけではラチがあかなかったので、
アーマチュア全体を銅ハンマーで叩いて衝撃を与えたんです。
そのお陰で取り外しが出来たのですが、
cf 51
側面がボコボコになってしまいました。

迷ったんですけどね。
取り外すならキレイに外したいんですが、
もうそんな事を言っていられる段階は過ぎましたので、
多少の不具合が出ても、取り外せる事を優先しました。

今もオーナーさんが色々と手を尽くして、外す方法を調べてくれているでしょうから、
早目にメールして無事に取り外し出来た事を報告しておきましょう。
オーナーさんにメールを送ったら、
「櫻井電機工業」さんに連絡してア-マチュアを送っちゃいましょう。
バッチリ直ってくれればいいんですけど。

YA6爆発? その真相 其の弐

まずは現状チェック。

ガソリン OK
オイル OK
プラグに火も・・・ちゃんと飛びます。
圧縮は・・・・・・少々足りないような気がしますが。

キックしてみましょう。



やっぱり全然ダメですね。
エンジンのかかる気配すらありません。

キックでダメならセルで、
キュル・・・キュル・・・・・キュ・・・
あれ?
ひょっとして基本の基本を見落としていましたか。。。
バッテリー電圧を計測してみると10V程。
うん、これではセルモーターは回りませんね。
まずはバッテリー充電&補水

しっかりとバッテリーを充電して、
改めてキックにてエンジン始動。
・・・・・やっぱりダメです。
そしてここで一つミスを犯しました。
うっかりセルの確認をしなかったんですよねぇ~
痛恨のミス!!


しかし、相当な回数キックを繰り返したのに、
プラグが全然濡れていません。
って事は圧縮が下がっていて混合気の吸い込みが出来ないか、
キャブの問題でしょう。
手軽に出来るキャブの方から確認していきます。
h28 8 ya6 4
ロータリーディスクバルブなので、キャブはクランク横です。
取り外して点検しましたが、恐らく異常は有りません。
ジェットの詰まり等も有りませんでした。

となるとやはり圧縮の低下が原因でしょう。
ピストンがあんな状態でしたからね、腰上だけで済むとは思えません。
加えて、
h28 8 ya6 5
h28 8 ya6 6
コンロッドに少々傷が有るのも気になります。
変な風に曲がっていなければいいんですが。

年始のあいさつ

営業自体は昨日から始めていますが、
改めまして。

明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。


年賀状を出して頂いた皆様ありがとうございます。
喪中のお知らせがギリギリになってしまい、余計なお手間をかけさせてしまい申し訳ありませんでした。

昨年は色々とありまして、お客様方にはご迷惑をおかけしましたが、
本年はその分を取り返すべく精進して参ります。
・・・・・とは言っても、作業の進みが遅いのはどうする事も出来ない訳で、、、、
このブログ共々、長い目で見てやって下さい。

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プロフィール

バイク工房蔵

Author:バイク工房蔵
東京の八王子市でバイク屋をやってます。

基本的に70年代までの古めのバイクが好きです。
現行車はやりません!出来ません!!
ビックスクーターなんて見たくもありません。

こんな偏ったバイク屋なので、いつも経営の危機です。

ワタシ一人では何にも出来ませんが、
周りには頼りになる業者さんが居ますので、
お陰様でなんとかやっていってます。
感謝感謝!!

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